カテゴリ:● ミュージシャン( 23 )

 

牡蠣の季節

みなさんこんばんは☆ 

呑むこと食べることだいすき
みなみです(^O^)

寒いのは苦手ですが、
旬な食べ物が多い季節ですね。
大人になり、牡蠣が食べれるように
なってからというもの、毎年
居酒屋だったり料理したりで
よく食べています(^O^)
牡蠣小屋に一緒行ける方、募集中です(^^♪



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自分で作れる一番のオススメが
『牡蠣のオイル漬け』です。

①牡蠣を洗う

②牡蠣に醤油、にんにく、唐辛子等で
味付けして水分をとばすように炒める

③熱を冷まして器orビンorに牡蠣を入れる

一晩寝かせたら完成です\(^o^)/

簡単でお酒によく合うので
作ってみてくださいね♪


寒い日が続いてますが体調壊さず、
たのしい年末呑みを♡
アフロにてお待ちしております♪
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by afro-blue | 2016-12-22 15:12 | ● ミュージシャン  

秋の到来

みなさん、こんにちは(*^o^*)

今回ブログを担当しますAyumiです☆
よろしくお願いいたします♪

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街角のあちらこちらで金木犀の香りが漂い、秋の訪れを感じる今日この頃です??

秋といえば『食欲の秋⁉︎』
美味しいものがたくさんの季節ですね♡ついつい食べ過ぎてしまい自分自身に食べ過ぎ注意報発令中です(笑)

確実に増え続ける体重に歯止めをかけようと、最近重い腰を上げホットヨガに通い始めました〜♪大量発汗によるデトックス効果に期待を込めて…

しかーし‼︎
汗を流したあとは、塩分補給とばかりに大好物のラーメンを欲するわたし←ダメじゃん(笑)
ダイエットの道のりは険しいですね^^;

みなさんはどのような秋をお過ごしでしょうか?朝晩は肌寒くなってきましたので、お風邪など召されませんようにお気をつけください!

アフロブルーでお会い出来るのを楽しみにしております*\(^o^)/*
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by afro-blue | 2016-10-17 22:10 | ● ミュージシャン  

4月8日の第8回サンデーセッションのレポートです

4月8日の第8回サンデーセッションのレポートです。

面白いもので、1月はドラムの方沢山来られたのにピアノが一人、今回はドラムが一人でピアノが沢山。
時間になってもセッションを取り仕切る中田博さんが来ていません。電話をしたら、お家に居られて、駆けつけるとの事で、ほっとしました。今月は第二日曜が8日になりますので、8日は第一日曜と勘違いされたようです。それで、他の人も勘違いされて来れれなかった人が居られるのではないかと思っています。

House Support Band (中田博alto、明日まさなりbass 、Nobuko Piano, 中山浩一 drs)

それで、中田さん抜きのHouse bandでKick off です。


1. House Band: Here’s That Rainy Day [Jimmy Van Heusen, 1953]

2. 野村綾   Piano:Softly as in a Morning Sunrise 1928 (Sigmund Romberg 1887-1951)
ここで中田さん登場
3. 野村綾 There will Never be Another You (Harry Warren, 1942)  中田博alto

4. 荒木卓也 Bass: It Could Happen to You (Jimmy Van Heusen, 1944)

5. 荒木卓也 Israel (John Carisi, 1922-1992トランペットプレイヤー)

6. 土井絢子 piano: Centerpiece (Harry Edison 1915 – 1999 トランペットプレイヤー)

7. Keron LaCroix Steel drums: One Note Samba (Antonio Carlos Jobin)

8. Keron LaCroix Song for My Father (Horace Silver 1965)

9. 渡部智子 Piano Blue Bossa (Kenny Dorham 1961)

10 .三島秀成 Flute Blue Bossa

11. 藤本直子 Piano St. Louis Blues (W. C. Handy 1914)

12. 藤本直子 Vocals My Romance (Richard Rogers 1935)
Piano accompany  渡部智子

今回は何人かの人に一人で2曲ずつ演奏してもらう事ができました。
サプライズは藤本直子(Vocals)のピアノデビューでした。
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by afro-blue | 2012-04-11 23:23 | ● ミュージシャン  

第7回セッションレポートです。

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少し遅くなりましたが、3月11日サンデーセッションのレポートです。

RKKテレビがセッションを録画収録に来られて、演奏やセションで演奏されたプレイヤーにインタビューをしたりして、火曜日の夜のニュースで5分間位放送されました。それだけ話題になってるのは嬉しい事です。

今回も初めて来て演奏された人が5人、(太字)
演奏されないで来れれた人が2人、来月は演奏するそうです。

作曲家の生存年代と何時その曲が作られたかを書きました。ずいぶん古い曲なのに今でもジャズで良く演奏されてるのが沢山ありますね。



1.さて、ハウスバンドで最初にStella By Star Light (Composed by Victor Young 1899 -1956. 1944年にThe Uninvitedという映画のために歌詞なしで作曲されて、後で               1946年に歌詞がつけられました。今でもジャズスタンダード中一番良く演奏される中の1曲です。)
中田博 alt s、Nobuko Utterback Pf, 明日正就 Bs、倉田晴雄 Drs

2.Softly as in a Morning Sunrise (Sigmund Romberg 1887-1951) 1928年にオペレッタ The New Moonの為に作曲されました。
松崎はるか alt s、浜崎みなみ e bass、佐藤慎司 drums、Nobuko p.

3.My Foolish Heart (Stella by Starlight と同じ Victor Youngの1949年の作曲。)
藤本彰子 Vocals, Nobuko Utterback Pf, 明日正就 Bs、倉田晴雄 Drs

4.Autumn Leaves (Josefh Kosma1905-1969. オリジナルは1945年フランスのイブ・モンタンが歌ったシャンソンです。)
中川りつえ Vocals, Nobuko Utterback Pf, 明日正就 Bs、倉田晴雄 Drs



「ここからバックのメンバー、ドラムとベース が色んな人と代わります。」

5.Cool Struttin’ (Sonny Clark 1931-1963. これはスタンダードの曲でなく、ジャズピアニストのソニー・クラークのジャズの曲、32歳で亡くなりました。)
三島秀成 Flute,

6.When You Wish Upon a Star (アニメ映画ピノキオの主題歌で1940年にLeigh Harline の作曲)
平山優 Vocals,  

7.A Night in Tunisia (Dizzy Gillespie 1917-1993, ジャズトランペット、1957年でアルバムに初めて演奏、現在まで沢山のミュージシャンが演奏しています。)
野村綾 Piano, 中田博 Alt s

8.There is No greater Love (Isham Jones 1894-1956, 1936に作曲されIsham Jonesのオーケストラでヒットしました。)
牧山はるな Bs 、浜崎みなみAlt s  松崎星じ Drs、 

………………………………………………….休憩………………………………………………………..
第2セット

1.Straight No Chaser (Thelonious Monk 1917-1982, 1968 作曲、ジャズの曲)
松崎由美 Pf、松崎はるか Alt s、松崎星じ Drs、浜崎みなみ e bass、豊田健次郎 Guitar

2.Sometimes I’m Happy (Vincent Youmans 1898-1946,1927年作曲、ポピュラーソング)
田代雅文 alt s,
 
3.In a Sentimental Mood (Duke Ellington 1899-1974, 1935年作曲  ジャズスタンダード)
田代文人 Guitar

4.Candy (Alex Kramer 1903-1998, 1944 年作曲)
土井絢子 piano ピアノトリオ

5.上を向いてあるこう (中村八大 1931-1992, 1963年作曲)
松本理恵 Vocals

6.When you Wish upon a Star
西田綾奈 Vocals

7.All of Me (Gerald Marks 1900-1997, 1931年のポピュラーソング )
河村千春 Vocals

また来月も来てくださいね、皆で楽しみましょう。4月8日日曜日 1時からです。
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by afro-blue | 2012-03-19 21:36 | ● ミュージシャン  

第6回 アフロブルージャムセッションのレポートです

2月12日Jam Sessionのレポートです。

今回もいろいろ盛り上がりました。寒い中来てくれてありがとうございました。
今回は初めて来られた人が6人。下のリストの他にも平田慎司君 Bass,佐藤真司君Drs. にも 数曲演奏して頂きました。皆さん有難う。これからも,若い人達(年ではなく,演奏的に)が上手くなれるように一緒に演奏してあげて経験をつめるようお手伝いをしてあげてください。皆,来る度に上手くなってると思います。熊大のジャズ研の方達有難う。又来てくださいね。Nobuko

House Support Band (中田博alto,明日正就bass,Nobuko Piano, 中山浩一drs)でKick off です。
1.House Band:The Days of Wine and Roses [Henry Mancini, 1962]
2.草部貴史 Tenor:There is no greater Love [Isham Jones, 1936]        
3.三島秀成 Flute:Spain [Chick Corea, 1971]     
4.牧山はるな E.bass:Doxy [Sonny Rollins, 1954]
5.土井絢子 Piano:My Funny Valentine [Richard Rogers, 1937]
6.山田麻衣 Tenor:I’ll Close My Eyes [Billy Reid?]
7.松崎由美 Piano 松崎星邇Drs:Night and Day [Cole Porter, 1932]
8.林智也  Piano 豊田健次郎Guitar:Cool Struttin’ [Sonny Clark, 1958]
9.藤井木ノ実 Piano:It Could Happened to You [J.Van Heusen, 1944]
10.坂田ひさしGuiter & Vocales:All of Me [Gerald Marks, 1931]      
11.藤井木ノ実 Piano 林智也 Trumpet:Bye Bye Blackbird [Ray Henderson, 1926]

Breaking News:
Clare Fischer,ピアニスト,コンポーザー が1月26日2012に83歳で亡くなられました。Real Bookに載っているPensativeやMorningやElizeteの作曲家です。Dizzy GallispieやDonald Birdのバンドで演奏していた後は,ラテン,ボサノバ系のジャズに進んで,グラミー賞に11回ノミネートされて,2回賞をもらっていました。
2月25日は偉大なVocalist,ナンシーウィルソンの75歳の誕生日です。
2月27日は生きていたらSaxのデクスターゴードンの89歳の誕生日です。
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by afro-blue | 2012-02-13 22:58 | ● ミュージシャン  

12月のジャムセッションレポートです。

先ず中田博(t.sax)、Nobuko Utterback(Piano), 明日まさなり(bs)、倉田晴雄(dr)でSonny RollinsのDoxyでキキックオフです。

1. 松崎由美さんのピアノトリオで Autumn Leaves 明日(bs)、倉田(dr)
2. 浜崎みなみ(piano) Blue Monk =T.Monk 中田(a.sax)明日(bs),  中山(dr)
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3. 藤本直子(vocalist)God Rest Ye Merry Gentleman = English Hymn 同上 +Nobuko
4.藤本直子 (vocalist) Christmas Song = Mel Torme with 豊田 隆博
5. 山田麻衣 (t.sax) If I should lose you=Ralph Rainger ここからピアノは豊田隆博
6. 草部貴史 (t.sax) There is no greater Love = Isham Jones 松崎星邇(dr)
7. 牧山はるな(bass) You’d be So nice to Come Home to Bass メロディーです
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8. 竹市ひさみ (vocalist) Iv’e got You Under My skin = Cole Porter
9. 豊田隆博 Piano Trio All the things You are = Jerome Kern 明日(bs)、倉田(dr)

輝かしいキャリアを持つレギュラーのNobuko Utterbackやサックスの中田博、ベーシストの明日正就が一緒に演奏してくれる機会は見逃せません。ぐんぐん上達してゆくのも楽しみのひとつです。

それにビッグなアーティスト豊田 隆博先生が来てくれた時には皆感激していました。
皆と演奏に加わっていただきました。

これからも勉強中の子ども達から、もうステージで演奏しているミュージシャン、聞くだけの方、
ビッグなアーティスト、皆さん大歓迎です。



次は1月8日です。皆様良いお年をお迎え下さい。



今月のスポットライト

松崎星邇君です。現在11才。
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どうしてドラムを始めたか聞きましたら、お母さんがが言われるには「幼稚園」の頃から体を動かし、何か叩いていたので、小学校の1年の時YAMAHAのクラスに週に一回行きだしてピアノとドラム習ったそうです。


「5年生の時にピアノをやめてドラムで行く事にきめました。最初の頃は8ビートを叩いていました。ある日、吉村健秀さんのドラムを聴いて、絶対あんな風にやりたいと、自分で吉村さんに教えて下さいと電話をして教えてもらう事になりました。今も吉村さんに習っています。」。「お姉さんがジャズのSAXをやっていたので、それにも影響されたと思います。」「それでジャズをやりだしました。去年の夏からやっと曲と一緒にやれるようになりました」。

見てると可愛くてドラム叩けるかなと思うけど、演奏しだしたら、びっくりする位リズムもしっかりしていて将来が楽しみです。Nobuko
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by afro-blue | 2011-12-15 09:28 | ● ミュージシャン  

Sunday Brunch Jam Sessionの結果報告〜〜〜

今月の、Sunday Brunch Jam Sessionは、銀杏祭やみずあかりと開催日が重なったせいか、参加者が少なめでした。
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そのぶん、時間がたっぷりあったので一曲ごとに反省したり、もう一度演奏したりと濃密なジャムセッションが繰り広げられました。
若手の方々にはとても勉強になったのではと思います。

さて、始まる前に腹ごしらえです。今日は、パスタ・ピザとのっぺ汁のランチです。
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このセッションを主催するのは、 target="_blank">Nobuko Utterbackさんと、 href="http://blog.livedoor.jp/felis103/" target="_blank">中田博さんです。


Straight No Chacer

2 Sugar

ペイパームーン


アヒルのサンバ


Strollin'


いつか王子様が


All the things you are

8 おいしい水

シェルブールの雨傘

10 枯葉
target="_blank">11 Mack The Knife
target="_blank">12 サテンドール
target="_blank">13 PERK'S BLUES


これらの動画は基本的に限定公開動画となっており、検索結果、チャンネル、ランキング ページなどのYouTube
の公開ページには一切表示されません。公開を希望されるかたは、ご連絡頂きたいとおもいます。
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by afro-blue | 2011-10-16 20:49 | ● ミュージシャン  

セッションになんと34名が参加してくれました。

先月始まったばかりですが、アフロ・ブルーで最も”楽しい音楽”のひと時はこのSunday Brunch Jam Sessionではないでしょうか。小学生から大御所と呼ばれるミュージシャンが和気あいあいとセッションを繰り広げます。この空間から、本当にジャズが好きな若いミュージシャンが生まれるのではないかと期待しています。
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このセッションを主催するのは、藤本 直子さんと、ピアノのNobuko Utterbackさん、テナーサックスの中田博さんです。Nobukoさんのパワーと中田さんの仕切りでとても素敵で楽しい空間が広がっています。
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さて、前回と今回のセッションの一部をお客様が録画してYouTubeにアップロードしてくださいました。「これらの動画は基本的に限定公開動画となっており、検索結果、チャンネル、ランキング ページなどのYouTubeの公開ページには一切表示されません。公開を希望されるかたは、ご連絡頂きたいとおもいます。」とのことです。以下にリンクをはっておきますので,興味のある方はご覧ください。

第一回セッションより
1 バグズグルーブ
2 枯葉
3 ブルースインザクローセット
4 ジョージアオンマイマインド
5 ウォーターメロンマン
6 サマータイム
7 Once I Love You
8 酒とバラの日々
9 オールブルース
10 朝日のようにさわやかに
11 Mona Lisa 
12 A Night In Tunisia
13 煙が目にしみる
14 Everything Happens to Me
15 Sonnymoon for Two

今回のセッションより
1 Watermelon man
2 イスラエル
3 サテンドール
4 バードランドの子守歌
5 Night & Day
6 It Could Happen To You
7 黒いオルフェ
8 On Green Dolphine Street
9 Softly As A Morning Sunrise
10 Automn Leaves
11 Stardust
12 All Of Me
13 Cry Me A River
14 What's Wonderful World
15 Angel Eyes
16 Blue Bossa
17 WorkSong
18 Stella By Starlight
19 Blue Monk
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by afro-blue | 2011-09-15 21:34 | ● ミュージシャン  

はじめまして 熊本ジャズ部です

今回はアフロブルーが応援しているジャズバンド「熊本ジャズ部」さんの紹介です。
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こんにちは。『熊本ジャズ部』です。『熊本ジャズ部』は、ジャズに興味のある小中高生を対象に、一人ひとりがアドリブで演奏できるようになることを目指しています。この活動は、若い世代にジャズを伝えたいという熊本ジャズ部の思いを、アフロ・ブルーのオーナーである藤本直子氏にご賛同頂き、アフロ・ブルーを練習会場として昨年度より開催致しております。

ここで,前回の活動レポートです。
さて、今回の熊本ジャズ部は、長いこと、ストリートアートプレックス出演のための練習が続きましたので、久しぶりの通常営業です。
お盆のさなか、高校生2名、中学生3名、小学生1名が参加してくれました。

まずは、ストリートアートプレックスでの演奏に関する反省から始まりました。
◎演奏は、子供達が演奏していると言うことでおおむね好評だった。
◎アドリブがうまくいかず、書き譜で対応した人は次回はちゃんとアドリブをしよう。
◎メジャーブルーススケールとマイナーブルーススケールを意識して使い分けよう。

ということで今回の講義は、初心に戻ってブルーススケールの練習をおこないました。それからサテンドールのコードを用いてコードの構造を学習しました。そして,最後に宿題です。12キーのメジャーコード、マイナーコード、メジャー7thコード、マイナー7thコードを鍵盤で弾いて響きを確かめて、これらのコードを五線紙に書いてきてくること。

 この日のジャズ部終了後に、アフロ・ブルーのブランチセッションの第1回目が開催されました。ジャズ部の子供達も4名ほど参加しました。

 興味もたれた方は熊本ジャズ部についてをご覧ください。また、お気軽に、kumamoto.jazz.club*gmail.com(*を@に変更してください。)にメールしてください。

 部員募集中です。
target=_blank>熊本ジャズ部入部申込書

 次回の熊本ジャズ部は、9月11日の予定です。
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とのことです。アフロブルーはこれからも熊本のジャズを応援していきます。
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by afro-blue | 2011-08-22 22:59 | ● ミュージシャン  

豊田隆博(Piano)Takahiro Toyodato

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1950年 熊本市生まれ。
1956年 ピアノをはじめる。
1972年 NHK軽音楽オーディションに合格、全国に紹介さ れる。
1973年からプロとして仕事を始め、熊本を中心に福岡などでも演奏。
1976年 上京し、自己のグループやリハーサルバンドでジャ ズクラブに出演。
1978年 1カ月半ほどにわたって渡米し、見聞を広める。
1981年 帰郷、自己のトリオを結成し市内ジャズクラブで演奏。
1993年~1996年 NHK・熊本FM放送「夕べのひと とき」のパーソナリティーをつとめる。
1998年7月 宮崎フェニックス ジャズインに出演。
1998年~2000年3月 FMK(FM中九州) 「FMKジャーナル」にレギュラー出演。
2002年10月 在京のギタリスト高嶋宏氏のレコーディ ングに参加。CD発売。
2003年1月 NHK FM「セッション505」に高嶋 氏と出演。
2002年4月から2005年3月まで NHK熊本製作『豊田隆博ジャズの扉』にレギュラー出演。
2007年10月『横浜ジャズプロムナード』に高嶋氏と出演。
現在、県内外のライブハウスやコンサート、ディナーショー、テ レビ・ラジオに出演。
世界的アルトサックス奏者ルー・ドナルドソン氏や、渡辺貞夫氏 等、有名ジャズメンと多数共演。県内の学校や公民館などでの講演活動。また後進の指導にあたっています。
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by afro-blue | 2005-12-31 12:16 | ● ミュージシャン